雪まつり会議
2007 / 03 / 15 ( Thu )
昨夜は湯之谷商工会で今年の夏の雪まつりについて意見交換会をしました。
参加者は
商工会親会の正副会長、商工会青年部、商工会事務局長、観光課、実行委員会
総勢16名で意見をぶつけあいました。
と言っても、険悪な雰囲気ではなく終止穏やかな感じでした。
私は6年前から雪まつり実行委員会に関わってきました。
当日参加できない変わりに事前PRなどの活動をしてきました。
宣伝方法など参考になるところが多々あり、自分的にはいい勉強に
なっています。
昨日の会議でも感じたのですが”はざま・節目”を感じます。
理容組合にしても、集落の事にしても、親子関係にしても・・
昔はうんぬんとそれが通用しなくなってきている部分の割合が大きい
なので、年長者の意見をそのまま忠実に従うだけじゃ足りない状況です。
お互い努力はしているんでしょうが・・
昨日も会議終了後、青年部は残って意見を交わしました。
過去から現在を主張する世代と、現在から未来展望を主張する世代と
どちらがいいのでしょうか?
12 : 16 : 57 | 商工会関連 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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